米肌と市販の成分の違いを調査!

米肌と市販の成分の違い

米肌は通販オンリーの美容液ですが、市販のものと大きな違いはあるのでしょうか?

 

 

 

発酵エキスが多く含まれています

市販の化粧水や美容液は販売ルートで更なるコストがかかったり、店頭での雑な保管にも耐えられるようにと、必要以上の薬剤を添加する傾向があります。

 

そのため発酵エキス(たとえばダイズ、ビフィズス菌など)が入っていなかったり、入っていたとしてもかなり少ない場合が多いのです。

 

米肌は通販専門で安定した保管を行うことができるため、市販の美容液よりも格段に多く発酵エキスが入っています。

 

発酵エキスは保湿だけでなく、肌の修復機能を改善させる効果が期待できるもの。なるべくなら多くお肌に入れておきたい良質な栄養なのです。

 

 

香料が入っていません

市販の化粧水や美容液には、色合いや香りをよくするために、着色剤や香料がたっぷりと入っている場合もあります。

 

米肌には香料、着色料が入っていないので、化学物質を気にする方でも安心して使えるのが嬉しいですね。

 

 

 

このように、市販品と米肌では、入っている成分そのものに大きな違いがあるということが分かりました。より安全で、質のいいケアコスメを選びたい人の多くが、かなりの割合で米肌を購入しているのも納得ですね。

 

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